たくすく受講生の宅建試験合格率79%のひみつ

合格率79%イメージ

大手資格スクールの宅建コース受講者の平均合格率は、2~3割と言われています。

高い学費を払い1年間近く授業を受けても、半分以上は合格できない、それほど難関である宅建士試験。

さらに、試験科目である宅建業法と民法の出題がさらに広くなることが既に発表されており、宅建士の合格率は現在の15%から5%まで下がることが予想されています。

たくすく受講生の合格率79%!

たくすく合格率

たくすく生徒の合格率は、大手スクールを大きく上回り合格率79%(2018年度)、中には大手スクールに通い続け何度も不合格を経験した方もいらっしゃいました。

たくすく講師は、宅建予備校の有名校講師を歴任、担当したクラスの合格率を全国一位に何度も導いたキャリアを持つ宅建講師のプロフェッショナル。

あらゆるスクールからのオファーで引手あまたでしたが、大手スクールでは合格に不可欠な、細やかな解説と質問に答えられる時間が限られており、生徒のサポートにどうしても限界がありました。

「もっと質問に答える時間さえあれば合格させられたのに・・」そんな思いから、宅建スクール「たくすく」を立ち上げました。

大手スクールが運営する宅建の授業は、一度にたくさんの生徒が同じ教室で講義を受けます。

その為、質問しづらい、自分にわかるように教えてもらえない、たくさんの質問に答えてもらう時間がとれない。

質問しても、教科書に載ってる事を言うだけで、なんだかよくわからない。イマイチ理解できない。

こんな悩みを持つ方が多く、結果として自宅で効率の悪い勉強を繰り返し、不合格というケースが後を絶ちません。

また、最近では、宅建講師の不足からビデオ録画された授業を、ただ見るだけというスクールも少なからずあります。

たくすくに来たらどんどん質問してください

質問イメージ

少人数&マンツーマンで授業を行うのが、たくすく式レッスンの大原則。

授業中に引っかかって気になってしまった用語や、答え合わせをしても納得いかない解答、どうしてもピンとこない事例など、疑問に思ったことはどんどん講師にぶつけてください。

講師は不動産業界歴30年以上の大ベテランですから、教科書に載ってあるような曖昧な回答は致しません。

生きた宅建の知識を使って、あなたがちゃんと納得できるまで、しっかりとサポートしていきます。

論より証拠、まずは体験レッスンに申し込んで授業を受けてみてください。

その際、疑問に思っていることや、わからないことをいくつでもいいので持ってきてください。

他の宅建スクールとは違う、納得できる理解できる回答を体験してみてください。

20代30代には過去問と解説を徹底

20代の宅建勉強法

たくすく独自の宅建合格メソッドとして取り入れているのは、年齢別の勉強方法

誰もが同じ勉強法で、理解が深まることは決してありません。

たくすくは脳の記憶と理解のメカニズム、そして試験合格の為の戦略に最も合ったメソッドで授業を展開していきます。

若い20代から30代の脳は柔軟で記憶力も高く、スマートな勉強法が最も合格率を高めます。

最もスマートな勉強法、それは、過去問を解き続けることです。

しかし、このシンプルな勉強法の一番の課題は、間違えた問題の理由を突き詰めること。宅建の問題は原則4択の回答から、答えを選択していきます。

間違えた問題の答え合わせをして、「コレが正解なんだなぁ」と曖昧なまま終わらせてしまうのが最も無駄な勉強法です

全く同じ問題が、全く同じ文章で出題されれば正解することが出来ますが、そんなことは絶対にありません。

毎年1回行われる宅建の試験では、同じ問題だったとしても、必ず質問の文章を変えて出題されます。

その際に、問題と答えを丸暗記しているだけの過去問を解くという勉強法では、絶対に正解を導き出すことはできないのです。

「過去問を解く」スマートな勉強法ですが、最も大切なことは、その答え合わせの解説を自分が出来るくらいに、理解できるのか、その一点です。

たくすくの宅建授業では、その解説に最も重きを置いています。

「過去問を解く」→「答え合わせ」→「理由を解説」この流れを講師も生徒も一緒になって、行っていきます。

「そんなこと、どこのスクールでもやってる」

確かに、そうですが、本当に理解できる、納得できる、スッキリするような解説ができるのは、本当に宅建業法を理解しているごく一部の講師だけ。

今までスクールに通って授業を受けたことがある方、参考書やネットの動画などを使い独学で解説を学んできた方は、たくすく講師の本気の「解説力」と比べてみてください。

初回無料レッスンを受けてみる

40代からの宅建合格は国語力がポイント

40代の宅建勉強法

40代以降の脳は若いころに比べて記憶力、集中力ともに落ちてきます。若い人たちと同じ勉強法では、どうしても差が出てしまうのです。

そこで、特殊な文章構成で出題される宅建問題の読み解き方を伝授します。

ひたすらに暗記する勉強法、集中力の限界を超えた授業で難関である宅建資格の合格は厳しいもの。

たくすく独自の国語力をあげるトレーニングを積み重ね、ひっかけ問題や難解な文章構成で受験者を悩ませるテストの構造を見抜けるようになります。

問題を読み解く力をつければ、難解に見える問題も実は、シンプルな問いかけに過ぎないので

す。

若い世代に比べて不動産に伴う経験が豊富な40代以降の方は、宅建の試験で問われるような問題が、ただの問題ではなくリアリティーを伴う現実的な問いかけとして実感をもって捉えることができます。

難解な問いかけをシンプルな構造に直すスキルを持つだけで、「なんだ、こんなことか」「同じような状況になったことがある」

そんな風に理解できるので、今までの人生経験がそのまま宅建試験合格の為の力に変わるんです。

さらに、過去問と新作問題を組み合わせたオリジナル問題集を用意しています。

読み解くスキルと実践に近いレッスンの解説を繰り返していきます。

少人数マンツーマンレッスン

少人数宅建レッスン

少人数&マンツーマンで授業を行うのが、たくすく式レッスンの大原則。

授業中に引っかかって気になってしまった用語や、答え合わせをしても納得いかない解答、どうしてもピンとこない事例など、疑問に思ったことはどんどん講師にぶつけてください。

ポイント

  • 少人数制レッスンで納得できるまで問題を解説するから本当に理解できる
  • 20~30代、40代以降で変わる脳の仕組みに合わせた勉強方法で試験対策
  • 3回まで無料でレッスンが受けられる
初回無料の体験レッスン

たくすくでは、入会される前に必ず無料の体験レッスン受講をお願いしています。

レッスンを受講してみて、「これなら合格できそう」「続けていけそう、きっと頑張れる」そう感じてほしいからです。

もちろん体験レッスン後に無理な勧誘や、その場で契約なんてことは一切ございません。

国家資格である宅建免許を取得できるかどうかは、あなたのキャリアに大きくかかわります。

しっかりと考えて頂いて、入学したいと思った時にあらためてご連絡下さい。こちらから、催促のメールや電話等は一切致しません。

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>ビデオチャット授業

ビデオチャット授業

宅建の本格レッスンを自宅のパソコンからビデオチャットを使って受けることが出来ます!